/*
 * WordPress 6.1 のときの見た目を保つための CSS
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 * WordPress 6.1 では、本体の CSS（wp-block-library）が下の2つを「普通の強さ」で出していた。
 * テーマの CSS より後に読み込まれるので、テーマ側の「figure { margin: 0; }」等より優先されていた。
 * WordPress 7.1 では figure は「:where(figure)」（いちばん弱い指定）に変わり、ol, ul の指定は無くなった。
 * そのため、何もしないと制作実績やサービスのページで画像の下の余白が消える（例: /service/dx/ のブログ記事カード）。
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 * このファイルは header.php で、テーマの CSS をすべて読み込んだ後に読み込む（6.1 のときと同じ順番にするため）。
 * class 付きの指定（.card_detail figure 等）はこれより強いので、そちらはこれまでどおり効く。
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 * 2026-11-04 本番（6.1）とテストサイト（7.1.4）のスクリーンショット比較で判明。
 */

/* 画像などを囲む figure の下に、文字1つ分の余白（6.1 の wp-block-library と同じ値） */
figure {
	margin: 0 0 1em;
}

/* 箇条書きの幅に余白・枠線を含める（6.1 の wp-block-library と同じ値） */
ol,
ul {
	box-sizing: border-box;
}
